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脳内アップデート

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作られた韓流ブームとやらに興味は無かった。

ハリウッド映画俳優ほどのインパクトも煌びやかさも無いし、
格好いい俳優やアイドルなんて日本に腐る程いるんだから、
わざわざ傾倒する意味が分からなかった。

ハングルの発音も耳に馴染まないし。

でも唯一認められるのは、面白いネーミング。


【ニュース引用ここから】
イ・ソジンさん:「イ・サン」で人気 韓流スターが来県 /青森
1月8日12時0分配信 毎日新聞

 ◇「雪に感動、スキーに来たい」
 日本で人気の韓国人俳優、イ・ソジンさん(36)が7日、県庁の三村申吾知事を訪ね、さわやかな笑顔を振りまいた。
 自然が大好きでスキーや登山が趣味というイさんが青森を訪れるのは初めて。8日にある東京での仕事に合わせ、6日にソウルからの直行便で来た。
 イさんは「雪の真っ白な美しさに感動した」といい、「2月上旬には八甲田山にスキーをしに来たい」と話した。三村知事は「ドラマでは王様だが、王子様って感じ」と興奮していた。
 イさんはNHK−BS2で放送中のドラマ「イ・サン」の主人公を演じており、ドラマ「チュオクの剣」「恋人」などにも出演。県庁には女性ファンが大勢詰めかけ、サインなどを求めていた。【矢澤秀範】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100108-00000026-mailo-l02
【引用ここまで】


イ・ソジンてwww



他にもたっくさんあるよーヽ(・∀・)ノ

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author:wotakkey, category:その他エンタメ, 21:01
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小池里奈ちゃん可愛いね〜。
存在を知ったのは仮面ライダーキバだけど。

可愛らしさの中に普通っぽさとセクシーさが
同居してるのがいいと思うのだが、、、

諸兄はどうだろう?



【ニュース引用ここから】
セーラームーンから本格女優へ 小池里奈「成長をみてほしい」
1月10日12時37分配信 産経新聞

 「成長したいんです。内面も含め成長したところを見てほしい」−。人気アニメを実写化したドラマ「美少女戦士セーラームーン」のルナ役をきっかけに、グラビア、ドラマ、映画、CMと活動の幅を広げる女優、小池里奈さん(16)。より幅広く、深みのある女性へ。さらなる飛躍を目指す女優に新年の抱負を聞いた。

−−芸能界に入ったきっかけは

 「小学校3年の大みそかに、新宿の百貨店の喫茶店で家族とお茶を飲んでいたら、社長から声をかけられたんです」

−−声をかけられたときの様子は

 「席についた瞬間から、ものすごい視線を感じていたんです。丸いテーブルに家族と座っていて、向かいにいる社長の視線に家族の中で1人だけ気付いて、何回も目が合ったんです。

 最初の方は会釈していたけど、だんだん怖くなってしまった(笑)。笑いながら見ているので『何か私、変かな?』なんて思っていました」


 ※スカウトした阿部由美子社長は「(スカウトした当時)里奈ちゃんは、にこにこして輝いていたんです。持っている表現力が特別あった。かわいいことに、プラスアルファでちょっとしたしぐさや表情に非凡なものを感じました」と話す。


−−スカウトされたときの気持ちは

 「モーニング娘。さんとかが好きだったんですけど、スカウトされたのは初めてで、お仕事するのに事務所に所属することも知らなくて、何が何だが分からなかった。

 (スカウトされた)その場では、家族がお断りしたんですけど、家に帰って『やってみってみたい』といいました。そして、最初は1年くらい、社会勉強のためにやってみようというのがきっかけです」

−−当時の夢は

 「モーニング娘。になりたいとか、お医者さんとか美容師さんとか、固まっていないけど、いろんな夢がありました」

−−芸能界に入って

 「最初の1年は、本当に何も仕事がなかったんです。1年たつころに『もう辞めようか』と思っていたら、セーラームーンの役が決まったんです」

−−セーラームーンの役は

 「当時はお芝居の勉強とか全然していなくて、1年間いろんなオーディションを受けたけど全部落ちていたんです。

 (セーラームーンも)最初は書類で落ちたんですよ。というのは、自宅で撮った(オーディション)写真だったから(笑)。

 また、オーディション受けて、選考が5、6回あり、同年代でもお芝居がうまい子が残っていた。

 最終オーディションは(自己アピールを)思いついたら自分で手を挙げる方式だったんです。私は小さいときに、七夕の短冊に『セーラームーンになりたい』って書くぐらい好きだったです。

 本当にやりたいと思っていて、頭の中が真っ白なのに、何も思いついてないのに手を挙げてお芝居しました。監督はそれがよかったらしく、『もうこの子しかいない』って選んでくれたらしいです」

−−演技を重ねてみて

 「私は演技したことがなくて、監督に台本の読み方から教わりました。初登場のシーンは、棒読みの中の棒読みで、今でも見ると笑っちゃうんですが、本当に半年間ですごく成長できた。

 現場で教えてもらって、セーラームーンがなければ今の私はない、という気持ちです」

−−セーラームーンが終わってグラビアも

 「始めたころは全然抵抗がなかったんですけど、中学生ぐらいになると恥ずかしくなったりしました。でも、動画と違って、止まっている写真の中でいろいろな自分が表現できればいいなと思って、撮影も常にその気持ちで楽しくやっています。

 中学生の後半から高校生になると、水着は体形がでるから嫌だったんですよ。普通に服を着ていたら隠せるじゃないですか。

 だから、自分のスタイルに気をつけないといけないとか、もっとこの部分をこういう風にしないといけないとか思っています」

−−健康オタクだとうかがっていますが

 「はい。きっかけは中学1年ぐらいから肌荒れが治らないまま、お化粧するので悪循環だったんです。

 それが嫌だったので、使う化粧品も自分で探したり、やっぱり内面から気をつけるために、できるだけ脂っこいものも控えたりするようになりました。追求していった結果、健康オタクにたどり着きました」

−−日々食べるものも気を使う?

 「はい。最近はあまり我慢することもよくないと思っているんですけど、チョコレートを見ると、『食べたい』とかではなく、『食べちゃダメ』って拒絶反応がでるんです」

−−チョコレートを?

 「もともと、そんなにチョコレートは好きではないんですけど(笑)。でも、『食べちゃうと負けちゃう。ダメだ』とか思うようになっています」

−−今一番の健康法は?

 「一番は青汁です。あとドクダミ茶。ドクダミ茶を飲むと、肌荒れも治るし、利尿効果もあるんです。

 デトックスというか本当に効果があるんです」

−−温泉にもよく行っているとか

 「温泉は好きですね。効能が一番で、すっごく狭くて、硫黄の臭い、濁ったような温泉も平気です」

−−昨年はNHKドラマ『チャレンジド』など女優としても大活躍でしたね

 「普段からうるさい方なので、すごくおとなしい役をやってみたかったんです。『チャレンジド』でそういう役ができたのはよかったです。今度は、逆にギャルのような、極端に日常生活から離れたような、自分とは分からないような役をやってみたいです」

−−どういう女優を目指す?

 「今までも『こうなりたい』というのは、特にないんですよ。普通でいたいんですよ。『この子は普通の子だ』みたいなオーラを出していたい。

 『芸能人』という感じではなく、自然体というか、普通のままでやっていきたいですね」

−−芸能界で目標にしている人は

 「船越英一郎さんです。深くて、コミカルでありながら、シリアス。バラエティーでも面白いし、大御所さんなのに普通。ああいう存在になりたいです」

−−他にやってみたい仕事は

 「ジャンルを問わず、いろいろやってみたい。やってみないと分からないじゃないですか。(歌は)音痴というか…(笑)。

 でも、機会があれば声の方もしっかり鍛えていきたいです。(執筆などは)文書で表すのは難しいですね。質問に答えるのは、すごく好きなんですけど。

 将来的には何か書いてみたいですね」

−−今も栃木在住で、高校に通っている

 「高校生になって、単位があるので、仕事で早退すると、学校も休めなくなってくるんです。その中で、仕事と学業をこなしているときは『絶好調!』ってなるんです。

 体調を崩さないようにうまくコントロールしています」

−−ストレスの解消方法は

 「寝ることです(笑)。どこでも眠れるんです。

 自宅にエレキドラムセットもあって、今はなかなか行けないけど教室にも通っているんです。気が向くとドラムをたたいているんです」

−−犬を飼っているそうですね

 「動物好きなんです。犬もそうですけど、小さなマイクロブタやイグアナも飼ってみたい。イグアナを連れて歩きたいんです」

−−休みの日は何をしていますか

 「寝ているか、ジムに行くか、最近は行っていないけどカラオケです。

 休みはリフレッシュの日。いつも1人で過ごしていることが多いですね」

−−2009年を振り返って

 「本当に忙しくさせていただいたうえ、高校生活でも友達に恵まれて、すごく充実していました。プライベートの一番の思い出は、学校の文化祭に出たこと。

 ビリヤードとかをやったんですけど、中学校の3年間は出られなくて、学校行事に出るのが初めてだったんです」

−−栃木への思いは

 「生まれも育ちも栃木県。東京に来ると、東京もいいと思う面もあるんですけど、やっぱり一番地元が落ち着きます。

 地域の人たちの温かさは、都会にはないので、すごく好きですね」

−−栃木で一番好きな所は

 「日光ですね。温泉があるから(笑)。鬼怒川温泉」

−−今年の抱負を

 「何事にも一生懸命取り組んで、全力で仕事をしたいと思っています。目の前にあることを着実に取り組んでいきたいですね」

−−最後にファンの方へメッセージを

 「内面も含めて、成長したところを見てほしいです。また、小さいころから応援してくれる人が多いので、初心を忘れずに頑張っていきたいです。

 『常に笑顔を忘れず』でいきたいです」

          ◇

〈こいけ・りな〉 平成5年、栃木県小山市生まれ。スカウトをきっかけにドラマ「美少女戦士セーラームーン」のルナ役でデビュー。以降、グラビアやドラマ、バラエティー、CM、映画など多岐にわたり活躍する。昨年10月には「小山評定ふるさと大使」に委嘱された。「ベリーベリープロダクション」所属

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100110-00000507-san-ent
【引用ここまで】




そんな彼女だが、ニュー速スレでは書き込みが少ない。

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author:wotakkey, category:その他エンタメ, 17:58
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以前から結構話題になってたよね。


【ニュース引用ここから】
“可愛いにもほどがある!”ベッキー・クルーエルが秋葉原に舞い降りた

10月26日9時6分配信 BARKS

日本のアニメや音楽をこよなく愛する、イギリスはマン島在住、14歳の美少女、ベッキー・クルーエル。大好きな日本の音楽に合わせて踊る姿を自らネットに投稿したところ、瞬く間に“可愛いにもほどがある!”と話題騒然、2009年10月現在で約330万回の再生を記録している。

そんなベッキー・クルーエルが10月25日(日)、<秋葉原エンタまつり2009>のステージに登場。日本での生パフォーマンスを初披露した。

ブレイクのきっかけにもなった「男女」のパフォーマンスを終えると、思わず「ウフフ(笑)」と可愛い笑い声を漏らしながら、司会者の手からカンペを奪取。そして片言ながらも一生懸命に「ミンナ、ドウモアリガトウ。ミンナデ、キイテクダサイネ。エヘヘ(笑)」と笑顔いっぱいに日本語で挨拶をした。

さらに、「可愛いにもほどがある!」と思わずツッこまずにはいられないほどキュートに、Buono!の「恋愛♥ライダー」などのダンスを披露したのち、スペシャル・ゲストとして「男女」の作者である太郎氏が登場。“♪男女男男女男女(フォー!フォー!)”と掛け声のレクチャーをして、太郎Vo+ベッキーのダンスによる奇跡のコラボレーション。場内が一体となった“フォー!フォー!”という掛け声に、満足げな笑みを浮かべてベッキーはステージを後にした。

ベッキー・クルーエルは、デビューDVD『ディス・イズ・ベッキー・クルーエル』を12月9日にリリースする。今作は、「男女」のベッキーヴォーカルVer.のダンス映像のほかに、2009年夏の初来日映像などを収録。“可愛いにもほどがある!”ベッキーの魅力が“これでもか!”と詰め込まれた一枚となっている。

デビューDVD
『ディス・イズ・ベッキー・クルーエル』
2009年12月9日発売
TKBA-1132 ¥3,360(tax in)
◇「男女」ベッキー・クルーエル Vocal Ver.
◇「NOAH」 iroha(sasaki) with うさ
◇「easy plus easy」 baker with はるよ
◇「ハシビロガール」 ゴム
◇「Yggdrasill」 SHIKI with リツカ
◇「break-」 KTG with Linco
◇「男女」ベッキー・クルーエル Vocal Ver. @キッチンシチュエーション
◇「男女」ベッキー・クルーエル Vocal Ver. @屋外シチュエーション
ほか


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091026-00000507-bark-musi
【引用ここまで】


サンケイがやってくれた、と言うかやらかした?
パンチラ写真がこちら↓

ベッキー クルーエル パンチラ

まぁベッキー自身がYouTubeに投稿してる
動画でパンチラしてるから、今さら・・・、

って感じもするけどw

ところでニュー速民はこのニュースをどう見ていたのか・・・。
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author:wotakkey, category:その他エンタメ, 19:26
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酒井法子こと高相被告の初公判。

んー、検察の求刑は懲役1年6月か・・・。
5年ぐらいブチ込んでもいいように思うけど。


碧いうさぎ


【ニュース引用ここから】
酒井被告に懲役1年6月求刑…判決は11月9日

10月26日15時20分配信 サンケイスポーツ

 覚せい剤取締法違反の罪に問われた女優で歌手、酒井法子被告(38)の初公判で、検察側は26日、懲役1年6月を求刑した。公判はこの日で結審し、判決は11月9日午前11時に言い渡されることが決まった。

 この日午後1時半から東京地裁(村山浩昭裁判官)で開かれた公判で、酒井被告は罪状認否に「間違いありません」と起訴事実を全面的に認めた。

 公判で検察側は、酒井被告が4年前に夫から勧められて覚せい剤に手を出し、月に1、2度の割合で使用していたことを明らかにした。酒井被告はこれを認め、今後の更生のために「夫(高相祐一被告)と話し合い、私としては離婚し」と語り、離婚する考えを涙ながらに訴えた。また今後の生活のため、介護の勉強をしていくとも述べた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091026-00000508-sanspo-ent
【引用ここまで】


いやいやいや、何を言っているんだ・・・?
涙ながらに(笑) 介護の勉強(爆笑)

涙で同情誘えばファンはイチコロとか思ってるんスかw

介護の勉強はしても実際介護の
仕事するとは限らないよね(´・ω・`)

連戦連勝、無敗のニュー速民も
のりP被告の言葉には懐疑的。
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author:wotakkey, category:その他エンタメ, 18:57
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トリンプ2009イメージガールの西内裕美が
某掲示板で小さな話題になっている。

西内裕美 青山玲子
写真左、ピンクの下着姿が西内裕美。


【ニュース引用ここから】
青山玲子、勝負下着は「大好きなピンク色」

10月22日7時52分配信 サンケイスポーツ

 タレント、青山玲子(22)が、大手下着メーカー、トリンプの「2010トリンプ・イメージガール」に決まり21日、都内で行われた発表会に登場した。

 身長1メートル65、B82(Dカップ)W58H83の完ぺきボディー。トリンプの“顔”に選ばれ、「本当にビックリ。うれしすぎて飛び上がりました。体を鍛えて、しっかり知識を身につけて下着のエキスパートになりたい」と気合十分。勝負下着は「大好きなピンク色で、セクシーでかわいくて男性をメロメロにできるのを選びます」と笑顔。「自分で下着のおしゃれを楽しみながら、たくさんの女性にPRしていければ」と大きな瞳を輝かせた。

 また、2009イメージガールの西内裕美(20)も駆けつけ、青山に「これからもトリンプファンです」とエールを送った。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091022-00000042-sanspo-ent
【引用ここまで】


記事は2010イメージガールの青山玲子なんだけど、
話題をさらっているのは隣にいた西内裕美。

ニュース記事自体は数日前なのに、その写真が
エッチすぎるとして25日にスレが立っていた。

果たしてニュー速民はどう見たのか。
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author:wotakkey, category:その他エンタメ, 00:39
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